ゼネックコミュニケーションでは、一緒に働きたいと思える仲間がきっと見つかると思います。
お互いに支え合いながら成長できる環境が整っているので、一緒に働ける日を楽しみにしています。
私たちと一緒に、成長と挑戦を経験していきましょう!
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Q. 入社のきっかけを教えてくだい
フリーエンジニアとして長年現場を経験していましたが、仕事が終わったタイミングで当時のゼネックコミュニケーション 社長からお誘いを受けました。
フリーエンジニアとして自分のペースで仕事をしていましたが、社内開発チームのマネジメントを経験したかったことがきっかけで、思い切って転職を決意しました。この決断は、非常に良い経験になっています。
Q. 現在の担当内容を教えてください
現在は、自社商品をECサイトで販売しているお客様のシステム運用・保守チームをリードしています。チームの人数はゼネックコミュニケーション社員が24名、他社メンバーも含めると約40名規模となり、各メンバーが自分の役割を最大限に発揮できるよう心掛けています。業務を円滑に進めるためのリーダーシップが求められる日々です。
Q. 仕事を通して感じたやりがいや、経験についてお聞かせください。
フリーエンジニアとしては、個人で小さなショップの販売管理アプリを開発していましたが、大手のクライアント先に常駐してからは、納品に必要なドキュメント作成や単体テスト、結合テストなど、個人開発では経験できなかった多くの業務に直面しました。
最初は非常に苦労しましたが、上司からのサポートを受けて、徐々にスキルを広げていくことができました。
お客様から「ありがとう」と言われた瞬間、モチベーションが一気に高まり、やりがいを感じました。
Q. エンジニアから見た「文系・理系」の違いについてどう考えていますか?
エンジニアリングでは、物事をロジカルに考える能力が重要です。
理系の知識は確かに大切ですが、文系の方々にも活躍できる場面がたくさんあります。両方のスキルが求められ、理系のエンジニアがまだ少ない現状もあるので、ぜひ理系の方にもご応募いただきたいですね。
Q. ゼネックコミュニケーションの魅力などありますか?
ゼネックコミュニケーションでは、顧客の業務や目標を深く理解し、それに基づいて業務を推進できる人が活躍しています。個々の成長を支援する風土が根付いており、規則に縛られず、柔軟に相談すれば解決策が見つかる環境が整っています。こうした柔軟な対応が、大きな魅力だと感じています。
Q. 今後の展望など教えてください。
私は、ニッチな専門分野で第一人者となり、定年後もその技術で人々に頼られるような存在になりたいと考えています。これからも学び続け、技術力を高めながら、その分野でのエキスパートとして活躍できるよう努力していきます。
